2014年7月28日月曜日

物理学を学んで

物理学を学んで、人生の価値感が少し変わったきがする。

でもうまく言葉にできない。

事実がどんなものであるか、はあまり重要じゃなくなった。事実を知ることに興味がでた。

物理学では実験結果が非常に重要。その結果がどんなものであれ、(その実験が正確なものならば)受け入れるしかない。そんな精神をいつのまにかもってる。

いろいろなことに寛容になったというか、どんな人や物があっても、一度であったら(観測したら)信じるというか受け入れるというか、そんな人もいていいんだというか、そういう気持ちをもつようになったきがする。

気がするだけな気もする。

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